その後もゴルフを続けるかどうか。

この20年余で、ゴルフ関連の市場規模は半減。ゴルフ人口の減少もようやく底打ちしたかどうかだ。東京オリンピックの開催まであと3年、今が復権のラストチャンスだという。東洋経済オンラインで「ゴルフとおカネの切っても切れない関係」を連載中のスポーツジャーナリスト、赤坂厚氏に詳しく聞いた。

韓国人ゴリ推しは若い世代には逆効果20年かからず衰退するでしょう
ゴルフはスポーツというよりお金持ちの娯楽という感覚。その証にプロトーナメントは女子も男子も韓国勢に賞金を荒稼ぎされ、男子に至っては賞金稼ぎの場としての魅力すら失われてきている。淘汰されればいい
土地の必要性がまったく日本向きじゃないスポーツ。スポーツ全体に言えることだけど、やりたい人がやればいいだけで、別にやらない人までが応援する意味はない。オリンピックがどうとか本当に意味がわからない。
女子プロが今のゴルフを象徴してるよなギャラリーは強い選手を見て憧れるのではなくミニスカートのネーちゃんにエロオヤジ達がスケベそうな顔して群がっているではないか昼間っから営業してるキャバクラみたいなものさゴルフ場が密集する千葉県の山は、上空から見ても痛々しい
山を禿げ山にして崩してコース作って除草剤巻き散らかして維持して維持する金がなくなったら放棄されて草ボーボーにして後始末もしないそんなゴルフ場の存在は環境保護が浸透してきた現在に合わん


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