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 他人のたばこの煙を吸わされる受動喫煙防止対策について、塩崎恭久厚生労働相は20日、「世界に恥じない受動喫煙対策の法案をできるだけ早期に提出すべく、引き続き全力で取り組む」とする談話を発表した。18日に閉会した通常国会では、自民党案と折り合えず、法案提出の断念に追い込まれていた。

やる事遅すぎる……政治生命 かけて法案 成立をもう議論は出尽くし、あとは決めるだけ。決めなければ現状はまったく変わらない。次の内閣改造では更迭ですね。
厚労案でもまだ甘いです。たばこ規制条約に準じた受動喫煙防止法が必要です。条約には広告や自販機、たばこ会社のスポンサーシップの禁止など他にもやることが満載です。併せて成立させて下さい。ただのニコチン中毒であるま喫煙者は、まさに恥ずべき存在。
骨抜きの自民案よりまともな塩崎案の実現に向けて塩崎厚労相には頑張ってほしい。安倍政権が塩崎案を受け入れない真の理由は当然、店を心配しているからではなく、巨大産業JTの政治献金を受けている多数の自民党員、支持基盤のタバコ農家の票田があるから、JTが困るような事は出来ないためです。財務省の天下り先でもあり、三者が既得権益を守るべく強固な癒着構造をなしているのです。必要性に疑問がある加計や森友に便宜を図り、岩盤規制の打破などと大義名分を掲げる一方的で、国民の命に関わるこの様な問題には自分達の利権が絡むためノータッチという、まさにダブルスタンダードです。世界の先進国どこに行っても、日本のタバコに対する規制は遅れていると実感します。

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人間社会にとって必要不可欠とも言える宗教。日本では、あまり馴染みがないため、宗教に入って信仰を持つことを宗教にハマるといって珍しいこととする風潮があるが、世界的に見れば、何らかの宗教に入って信仰を持つことは常識で、むしろ宗教が世界を動かしているといっても過言ではない。

一神教 vs 多神教日本神道の神社は八百万の神々がまつられており、神社参拝は神々崇拝である。よって、日本は多神教の国である。  (日本民族は多神教民族である)神々崇拝は悪魔崇拝である。偶像崇拝も悪魔崇拝である。【モーゼの十戒】第1の条文(厳禁、神々崇拝)第2の条文(厳禁、偶像崇拝)※出エジプト記20章1節~17節参照。依存性です。心の拠り所は欲しい。
何をおっしゃいますやら、依存症の王様でしょう(^-^;いや元祖と言った方がピッタリ来そうですね。問題なのは、依存症ではありません!依存症を発生させる仕組みです!何故なら、それを壊すことで人が自由になれるからです(^o^)自分の中に絶対的な価値が存在していると、きっと生きやすいんだろうな。人生の中盤にさしかかり、ようやく意義深いものだと気づくが、今更神の存在を心から信じることは難しいなぁ。
宗教に「依存」してるわけで、、「没頭」っていうのは違うのではないか

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仙台市でまたもや中学生が自死した。3年間で3人。教訓は活かされなかったのか。議論を呼んでいる。昨年に行われたいじめに関するアンケートで、その児童は「冷やかしや悪口、無視される」「物を投げられる」と回答していた。

担任も教頭も校長も委員会も、己の責任回避と学校のイメージダウンの阻止にしか考えが及ばんから、頼れる場所などもってのほかだろう。刑事事件として教師と委員会の職務居怠慢、そして加害者側のガキ共を締め上げん限り、何も変わらんだろう。進学先の高校を自由に選べるという事のありがたさが改めてわかりました。これまでは、現状の「高校間格差」の事しか頭に無かった。物事には、少なくとも二面ある事を痛感しました。
学校なんてあんまり当てにならんとりあえず学校なんてなくしてしまえばいいわけだ勉強する場所なんだから教えてくれる人間は先生じゃなくてもいくらでもいる
結局、いじめ問題が起こると学校がよくないって話で終始して終わっていく。数十年前から学校でも対策しているのに、いじめがなくならないのはなぜだろう?差が生まれるところに嫉妬が生まれたり、上下関係が生まれたりするのが原因だとすると、どのように防止すればよいのか?感情的に学校がとか言ってないで、どういうメカニズムで起こり、どういう層の生徒が加害者や被害者になり、防止の実践例を積み上げていくしかないのかもしれない。少なくとも先生も生徒も保護者もいじめが起きてほしいとは望んでないはずだ。

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東京の声とシンクロするTOKYO FMの番組「シンクロのシティ」。ボイス収集隊が東京の街に繰り出し、様々な人々に声をかけ、1つのテーマについてその人の意見や思いを聞き出します。その声を聴き、リスナーと共に考えるのはパーソナリティの堀内貴之。

東京の 元気ですか?猪木みたい大阪でも郊外の出身だからか、値切ったことないよ?(´・ω・`)ねぎったことはないですねいいづらいので自分で安いとこ探します店員さんとお客さんのコミュニケーション
夫婦揃って大阪出身ですが家の購入時に端数を値切った。家電製品を買う時にダメ元で値切った…くらいです。日頃は大人しいもんですよ〜(^^)
1万円もしないものだとすぐ手に取ってレジで清算するけど、冷蔵庫とか炊飯器とか、店員さんが話しかけて来たら普通に「これ、いくらくらいになりますか?」とか言うよ?量販店だと「ネット価格が〇〇万円なんで、価格を同じにしてちょこっとサービス付けとくんで〇〇円で・・あとこれ(小物とか)もおまけでどうです?」と言ってくれるけど・・(by関西)小さな買い物は値切りませんよしかし値の張るものは値切りますダメもとですから京都だけど 値切るけど 相手が了承したら買わないとダメ出し、思っいきり安く言う。 冷やかしでんがな。

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 小池百合子都知事は2月24日に行われた定例記者会見にて、満員電車の混雑の緩和に向けた「快適通勤ムーブメント」の実施を発表しました。【「快適通勤ムーブメント」資料】 これは快適な通勤を体験・効果を実感してもらうことを目的として、2017年の夏より実施。

有給でもパワハラでも、今の日本の社会の問題は何でもそうですが、罰則ありで法的に強制しなければ改革は不可能だと思います。
都内の事業所、工場の4割弱くらい地方移転させれば可能でしょ?フレックスって言うけど、それが可能な業種は限られるんじゃなかろうか?小池はミンスや反原発と同じ。一方向からしかものを見ず、反対するだけで何もしない。満員電車は戦後からずっと続いている負の遺産。役人がどうやっても解決出来るわけない。
フレックスは取り入れてても実際は全く機能していない会社が結構多いんじゃないかな。朝礼で始まるのが古来からの日本企業だからね。十八番のパフォーマンス。
>内容としては、鉄道利用者や民間企業らに時差出勤・フレックスタイム・テレワークの導入などの協力を依頼。都庁職員が真っ先にやれよ。残業削減・プレ金・育休とか自分達が休む事は真っ先にやるクセニ、めんどくさい事はやらない。これが都民ファーストか?

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経済的理由で大学進学などを断念することのないよう、文部科学省は、「高等教育進学サポートプラン」を公表しました。給付型奨学金の創設などの他にも、貸付金制度や奨学金の返還など、大学入学時から卒業後までにわたる、さまざまな制度や仕組みを紹介しています。

非課税世帯の子だけが経済的理由による進学断念するわけではないと思う。課税世帯の子でも奨学金を借りなければ進学できない経済的理由がある事をなぜ国を挙げて無視するのか。税金を納めること自体が自子への教育関係機会の不平等を与えてしまうことが切なくなる。
非課税世帯ばっかり…成績も関係なく優遇するのってどうなん?うち、税金払ってるし、子供は勉強頑張ってて評定4.5あるけど、地方だから、一人暮しさせて大学行かせられるかわからない(*_*;別に裕福じゃないし、親の介護でお金もいるし働けないし、授業料免除も所得でいうと無理そうだし…成績考慮でもいいから頑張ってる子に優遇してくれないかなぁ!?一人暮しさせて大学行かせるお金ないよ…(-“”-;)とりあえずタダだから行っとく?みたいな学生は優遇しないで~!!わざわざ税金投入して大学に行かせる必要あるだろうか?高卒でも立派に働いてる方がいるぞ。

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バーで注文したお酒で性格診断ができる、なんて言われたら信じる? 実はこれ、あながちウソではなないみたい。というのも、「バドワイザー」が「ラーンディピティ・データ・インサイツ」と提携し、2000人のアメリカ人に向けて、お酒のチョイスによって、その人の印象をどのように感じるか、という調査結果があるから。

酒はもっと奥深いし種類も多く幅が広いちょっと信じられないあえて言えばワインとシャンペンとジントニックが多いだから多重人格(笑)
アルコール耐性で選ぶカクテルも変わるだろ。弱い人はウォッカベースみたいな強いカクテルは避けるし、カシスオレンジのような甘い飲みやすい酒を選ぶのでは?。大きなお世話だよっ!!こじ付けしたような内容だなー。というかコスモポリタンとかみんな頼むのかね。全然当たっていませんでした。全部外れていました。バーテンダーはもっと深いところをわかってると思う。
ほんとはビール飲みたいけどバーだと気取っちゃうんだよなぁなんかwといってもいっつもジンとかだけど。①コスモポリタンというものを初めて知りました②シャンパンを出してくれるBARに巡り合ったことがありません③ジントニックは必ず頼むメニューですが、そんな理由ではありません
探偵はBARにいる、らしいがフイリップ・マーロウは何故かギムレット。

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散らかったお部屋に毎日ため息を付いているそこのあなたに朗報!断捨離しなくても、毎日の習慣とマインドを少し変えるだけで、いつもの散らかった部屋が見違えたら? 収納のプロが伝授する、部屋をすっきり見せる10のコツをUS版『エル・デコ』からお届け。

こういう人ほど断捨離を学んだ方がいい。そもそもやる気が起きないんだよな。これが。モノの流入を絶つこと。まずはここから。捨てるって気持ちいいよ?
うちは、周りが買ってくれたこどもの積み木だけでキャパオーバー…でも買えば高いし捨てるのもなんだかなぁ。分かっていても出来ないから片付けられない人なんじゃないかと片付けられない人の部屋って、何度整理しても同じ事を繰り返しますよ。言うなれば片付いていない方が落ち着くのでしょう
箪笥、押し入れの肥やしで有るなら処分。捨てるのではなくフリーマーケット。オークションの方が高値になると思いますが、面倒な落札者の場合もあります。自治体とかで年に2回くらい率先してくれたら、色々メリットあるかと思う。ゴミが減り交流も深まり商店街から出店して、お祭り気分で集客アップに繋がるかも知れない。※要らないものはゴミですが、必要とされる方も居る。子供が大きくなったらベビーカーとか使わない、捨てるのは勿体ないとか。

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■忙しいビジネスマン・ビジネスウーマンの身体「仕事に遊びに忙しく走り回ってきたけれど、気づけば40歳になっていた」そんな人も少なくないアラフォー世代は、身体の変化を少しずつ意識し始める年代です。目が見えづらくなった、おなかに脂肪がたまってきた、疲れやすくなった、などの身体面・体力面の変化を感じている人もいるでしょう。

アラ40がそれじゃ、アラ50は精進料理ハンバーグとチキンのうち、どちらかを残さないといけない…ちょうど世代的にも残すなんて行儀が悪いと感じるので出来ないのでは食べ放題には行かないようになりました
残すのは罪悪感あるなぁ…あらかじめごはんの量を減らしてもらうことはしてるけど。パスタなんかだと難しいし。当たり前のこと。しかも、アラフォーだけのこと?知っててもできないことが問題よね。
ミニサイズ、レデイースサイズがあるなら積極的に使えばいいのでは?残すより罪悪感減ると思う。ハワイいったら、togoだったかな?そんなシステムがあった。食べきれないやつをお持ち帰りできるシステム。こう言うのが日本でもあったらなぁって思った。日本じゃ、コメダ位しかしらない。簡単にカレーはヤバイ外食の場合、「食べずに残す」ということに罪悪感があります。量が多いとわかっていても、なかなかできないなぁ。だから、せめて食べ順だけは心がけてます。

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九州大学が2018(平成30)年度から「共創学部」を新設するというニュースが、注目を集めています。人文社会系と理工系の学問を融合した教育がポイントとなっていますが、「文理融合」は九州大学だけではありません。

学生時代に「文系」か「理系」かを進路を迫られたとき、どうしてこの2択しかないのかって疑問でした。国公立は文系だろうが理系だろうが5教科7科目での受験なんだし、「文理融合」って選択肢があればいいなぁって。でも、実際にそういった学部が誕生したんですね。今の学生さんは選択の幅が広がっていいですねぇ。日本の大学は途中変更出来ないのが問題。
文系・理系を融合させるというよりは、文系・理系の区別を無くすことが重要だと思います。そもそも「文系」「理系」という区別が行政上の区別でしかなく、弊害しかありません。アメリカでは第一専攻が「数学」で第二専攻が「文学」なんてザラにあります。なのに、日本では「文系 vs. 理系」という構図が出来ており、場合によっては互いに敵視しています。また「文系」と言っても、心理学、言語学なんかはかなりいわゆる理系的要素の強い学問です。このように、文系・理系とは本来分けることのできないものであり、この区別を無くすことが重要だと思います。

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